大日本住友製薬から、住友ファーマに。

2022年4月1日、大日本住友製薬は住友ファーマに社名をあらため、
革新的な医薬品と医療ソリューションの創出に挑み続けます。

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ニュースリリース

Strengths

  • 研究開発力
  • 人材
  • グローバル基盤

住友ファーマは、精神神経領域、がん領域、再生・細胞医薬分野を研究重点領域として最先端の技術を取り入れて研究開発活動に取り組み、優れた医薬品の継続的な創製を目指しています。
また、感染症領域への取り組みを通じたグローバルヘルスへの貢献、さらに、フロンティア事業として医薬品以外のヘルスケア領域において、社会課題の解決のための新たなソリューションの研究開発・事業化を推進しています。

住友ファーマでは、専門性をもとに成果創出力の高い人材を活用するプロフェッショナル人事制度や個々の能力を高めるための全社的教育プログラムを設けることで、強い企業文化を構築するとともに、プロフェッショナルな社員を育成しています。また、さらなる人材の強化を目指す取り組みやダイバーシティ&インクルージョンを推進しています。

主体性と創造性を最大限に発揮できる職場環境

  • 安全衛生リスクアセスメントの実施
  • 健康管理の推進
  • メンタルヘルスケアの推進
  • 長時間労働の防止
  • 各種相談窓口の設置
  • 人材育成、成長支援
  • 働き方改革の推進
  • ワークライフバランスの実現
  • ダイバーシティ&インクルージョンの推進
  • 女性の活躍推進

世界に基盤を有する住友ファーマ

住友ファーマは、日本・米国・中国において現地本社機能・販売機能・開発機能など強固な基盤を有しています。「精神神経」「がん」「再生・細胞医薬」の研究重点3 領域でグローバルリーダーとなるとともに、医薬品の開発や医薬事業とシナジーが期待できるフロンティア事業にも取り組み、「グローバル・スペシャライズド・プレーヤー」となることを目指しています。

  • 研究開発力
  • 人材
  • グローバル基盤

Sustainability

住友ファーマは、「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する」という企業理念の実践を、CSR経営と定義しています。当社は、革新的な医薬品と医療ソリューションの創出、サイエンス発展への貢献をはじめ、さまざまな取り組みを通じてCSR経営を推進しています。

Recruitment

住友ファーマが目指しているのは、変わりゆくヘルスケア領域の社会課題を解決する企業となること。
私たちの挑戦は、患者さんが待ち望んでいる未来にきっとつながっていきます。
頼れる仲間とともに、その一歩を踏み出してみませんか。


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